9月20日・志津倉山(1234m)
『志津倉山の急な山道』
よいしょ、どっこいしょ
慎重に、ゆっくり登ろう、どっこいしょ
東北百名山になっている山なのに
登山道はあまり整備されていない
『志津倉山の山頂』
山頂より皆で、山座同定
『え〜と、あの山は、行ったことのある、浅草岳、
こっちの山は・・・』
前日までの台風で雨と諦めていたのですが、当日は快晴で
信じられない良いお天気になりました。奥深い山なので長いバスの旅でしたが
皆元気に入口にある『志津倉の鐘』を鳴らして登り始める。
全体的に原生林に覆われており、変化に富んだ山でした。
帰路、日本三大虚空蔵尊の一つ福満虚空蔵尊を訪ねた。
(7:00)山形発、(8:50)喜多の郷、(10:10)登山口駐車場、(10:25)登山開始
(11:20)最後の水場、(12:35)山頂、(13:25)下山開始、(14:00)糸滝
(14:50)登山口、(15:10)帰路へ、(15:55)福満虚空蔵尊着、(16:20)出発
山形着 19:05。ご苦労さまでした。